サイト利用法

■ブラウザについて(2008年3月26日現在)
表示を推奨するブラウザ/OSのバージョンは以下の通りです。
Microsoft Internet Explorer 6.0(Windows98/2000/XP版)
Netscape 7.1(Window98/2000/XP版、Macintosh版)
※上記ブラウザ/OSの推奨バージョン以外、またはその他メーカーのブラウザをご利用の場合には、基本的に画面表示はされますが、表示を保証することができません。予めご了承ください。
※ブラウザのバージョンアップ等についての情報は各メーカーのサイトにてご確認下さい。
■プラグイン、ヘルパーアプリケーションについて
当サイト内のコンテンツを閲覧する際には、以下のプラグイン、及びヘルパーアプリケーションが必要な場合があります。インストールされていない方は、各メーカーのサイトからダウンロードしてください。
Get Acrobat Reader Get macromedia FLASH PLAYER Get Quick Time realplayer
※プラグイン、及びヘルパーアプリケーションについては、予告無く変更する場合があります。予めご了承下さい。
■ご利用環境について
当サイトのご利用いただく際には、以下の環境を推奨しています。
・画面サイズ 800×600pixel以上
・通信速度  56kbps以上
■JavaScriptについて
当サイトでは、JavaScriptを使用しているページがございます。お使いのブラウザでJavaScript機能を無効にされている場合、正しく機能しない、もしくは正しく表示されないことがあります。ご覧になる際にはブラウザ設定でJavaScriptを有効にしてください。
■JavaScriptの設定方法
Microsoft Internet Explorer
1. Internet Explorerのメニューバーで[ツール]をクリックします。
2. 表示されるメニューから、[インターネットオプション]をクリックします。
3. [セキュリティ]をクリックします。
4. 「インターネット」(地球マーク)が表示されているのを確認してから、[既定のレベル]ボタンを押します。 ボタンが押せない場合はすでに[既定のレベル]が選択されているので、手順5. に進みます。
また、以下の方法でも可能です。
(1) [レベルのカスタマイズ]ボタンを押して、「セキュリティの設定」を表示します。
(2) [スクリプト]項目の、[Javaアプレットのスクリプト]、[アクティブスクリプト]、[スクリプトによる貼り付け処理の許可]の項目で、それぞれ[有効にする]を選びます。
(3) [OK]を押すと、[このゾーンに設定されているセキュリティのレベルを変更しますか?]という警告が表示されるので、[はい]を押します。
Netscape Communicator (Windows、Macintosh共通)
1. ツールバーの「編集」をクリックし、「設定」を選択します。
2. 「詳細」の項目を選択し「Javascriptを有効にする」の項目にチェックを入れ、「OK」をクリックします。
3. 「アクティブコンテンツ」内の「スクリプトを有効にする」にチェックを入れます。